ねつきがいる場所です。(たぶんね
by Netsuki_is_here
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もしやヴぁい


 タイトルどおりです。半分しか終わってないので、自己採点は出しませんが・・・・
文系科目と英語だけ自己採点した結果・・・・・・・オレオワタ\(^o^)/
いやマジデ。特に難しかったイメージは無いけど、点数取れなすぎて泣けてくる。

なんていうか・・・・







使い方間違ってるけど


穴があったら入りたい






っていうか、


穴掘ってでも入りたい













そして
埋めてもらいたい








埋めてくれる人、十数年後に骨を回収してくれる人募集中。可愛い女の子限定です


ホントにヤヴァイです。まだ模試の続きが明日残ってるんですが、それがドウでもよくなるくらいやばいです。
まぁ本番でこんな点数取らないようにってことでォヶッに火がつくと信じて乗り越えましょう!ガンバレ オレッ!
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# by Netsuki_is_here | 2007-12-16 03:06 | 受験

うん○

 センターまで一ヶ月ちょいですね。マジ時間無いんだぜ。とか言いつつ昨日の睡眠時間が9時間とかなんでもうだめかもしれません。

 そんな話は置いといて、というか忘れさせてください。
なぜこんな無駄な更新をしてるかと言うと、まぁ理由なんて別にありません。


ただ一言だけ。


数学ワカンネ
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# by Netsuki_is_here | 2007-12-13 16:45

ローウィンの言い伝え

妙な闇から太陽の光へ、破壊からのどかな暮らしへ・・・・

新しいブロック「ローウィン」と、以前のブロック「時の螺旋」の間の対比は、これ以上大きくはならないだろう。これから紹介する世界はずぶぬれの太陽と田舎的なものである。しかし、それはほんの少しの平和ということを意味する。 マジックの創造チームは、闇を投げかけて全てを包み込む差し迫った大変動や巨大な兵器を無くしても、おもしろい状況やカードを作ることの可能性を示すことに取り掛かった。そして彼らは「ローウィン」と共に成功している。もしあなたがヨーグモスやカローナのいない世界は退屈なものに違いないと考えているなら、このブロックはその先入観を粉々に破壊するだろう。

 ローウィンは平和な世界であり、そこは温暖な太陽は暖かすぎるようにはならず、また、永遠に沈まない。森は一般に落ち着いているそして穏やかである。平原は冷たくそよ風が吹いている。大洋の代わりに、冷たくてきれいな川の網目状のながれ。そして数々の池が交差した風景。臭くてヌルヌルした沼でさえ、他の世界の沼のような恐怖の類はもっていない。襲撃を繰り返すドラゴン、肉を欲するゾンビ、利己的で土地やそこの人を利用しようと努める人間もいない。もちろん、世界を壊そうとする者がいないからといって、争いがないということではない。様々な人種や考えかたの広がりがこの平面を横切っているので、ぶつかり合うリーダーがいるであろうことは避けられないことである。それではローウィンを家としている人々を見てみよう。

 まず「キスキン」から始めよう。彼らはすでに「未来予知」で少しプレビューされている。彼らは人間の薬から兵器の類まであらゆるものを作り出す能力があり、「クラチャン」と呼ばれる村に住んでいることで知られている。主な土地は「センス」に導かれている。そのキスキンは特にふさわしい戦略、指導力または外交術をもっている。しかし、キスキンを彼らとしているものの大部分は「思考の横糸」である。個人を潜在意識で互いの考え、雰囲気、そして行動を気付かせているが、この感情移入する絆はすべてのキスキンをつないでいる。これは他の種族には無い協力する能力を与えていて、キスキン同士の特質の基礎となっている。例えばかれらは思いやりのある聞き手として有名である。これは互いや他の種族との結びつきを強くしている。それどころか、彼らは彼らの社会や生活を「着物をゆっくり編むこと」に例えている。というのもすべての物事は繋がっていて、相互依存しているのである。同時に彼らは迷信的な人々でもある。健康から農業、戦争までの全てのものは儀式やまじないそして不運を避ける方法に満ちている。

 「メロウ」は川や世界中に散らばる小川に住んでいるマーフォークです。ただ済んでいるだけではなく、実際にはコントロールしているのです。水の魔法はマローが新しい川を作ること、そして古い川を転用することを可能にする。これらの理由からマローの小道(ローウィンの川はこう呼ばれる)をマーフォークよりも詳しく知っている者は一人もいない。彼らはこの知識を、使者や貿易人さらには外交官としてのサービスをしながら世界を旅することに使う。彼らは限られ、抑えられた感情なので、「冷静な魚」のようである。かみそりの形の心や舌でこれを補っており、丁度キスキンがローウィンの最良の聞き手なら、マローは最良の話し手であり、他の誰よりも上手くなだめたり説得させたりできる。マローはそれが商業である、川の流れを変えることであるか、または闇の曲がりくねった道として知られる地下水の構造の探索かどうか、にかかわらず共通の目的や興味によって結束した厳しいマーフォークの集団で旅をしているのである。

 ツリーフォークは長い不在の後、多大な恩恵をマジックに与えている種族である。他のローウィンの生物の中で最も長く生きる、賢くて保守的でありそして強靭である。彼らは若木の間に時々「成長」と言われる変化を経験するまで、普通の木として生まれる。部分的な結果として森にいる動物がその森を作るのと同様に、ツリーフォークらが住んでいる森の健康や幸福を心配する傾向がある。また、彼らは彼らの種族に大いに関係する目的や個性などがあり、多種多様な民族である。 たとえばトリネコは 戦士であり、ドルイドである。樺の木は偵察兵で、ナナカマドは神秘主義者である。そしてブラックポプラは闇の再生の力を使うシャーマンである。最も有名で独特な者は「コルフェナー」であり、ローウィンで唯一のイチイの木であると考えられている。彼は極端に老いていて神秘的である。それゆえに、邪悪で独特なローウィンに衝撃を与えられる知識をもっていると考える者もいる。しかし、仮にそうだとしても彼は何も話さない。

巨人族もまたローウィンを歩き回っている。境界や小さい種族を気にせずに歩き回る者がいる一方で、世捨て人であり、とても賢いので他の種族が仲裁や外交のために彼らを訪れることもある。この分別は「大きく生きる」という巨人族の事実から強調されたものである。つまり、彼らが何かを感じた時中途半端なことはしないという生き方である。怒っている者は本気で怒っているし、内向的な者は極端に内向的である。多くの巨人族は小さい種族との相互作用のやり方が理解できないのである。というのも彼らの寿命や観点がかなり違うから、彼らの周りにいるアリのような物たちへの配慮なしで自分の方法でやる傾向があるのである。また、彼らの領地を守る習慣やひた向きさのおかげで、巨人族同士が敵になる場合が多い。巨人族は大きく動くが、眠りもまた大きいものである。彼らの夢は彼らの生活なみに壮大である。それどころか若い巨人族は「名前の夢」で見たものを名前の起源とします。名前は巨人族にとって重要である。というのも名前は彼らがすることあるいは信じていることの要約であるのだ。あなたは怒った放浪の預言者である「ロシェーン」や、あてもなくただよう仲裁者である「ガランダ」その例を見られるだろう。

「フレイムキン」は獰猛iで、情熱的な炎と石で出来た精霊です。彼らは向こう見ずであり、冒険家です。彼らの自分の身体の炎を冷たいものから獰猛な熱さにする能力は戦闘において彼らを致命的な敵に変えてしまう。また、満ちた人生を経験し新しい土地を冒険するという願望のもとに生まれるので、彼らは半遊牧的な生活をしています。彼らは炎の道の信望者aであり、定期的に彼らの体を燃やす炎を中心とする自分自身の精神的な発見の過程をもち、人間が考えているよりもはるかに賢いのである。その道はとても危険であり、特に道の終わりは稀にしか見られない炎の死を含んでいるので、極少数のフレイムキンのみがそれをみることができる。さらに、彼らの炎はエルフから脅威として見られていて、両者の争いが起こるかもしれない。

フェアリーは他の種族からは気まぐれでいたずら好きで虚栄心が強い迷惑な人であると思われている。彼らのいたずらは普通比較的無害ではあるが、常になやませ当惑させるものである。彼らは極めて短命だが、人生を満たすという点で、退屈を和らげるためのいたずらを常に探している。また、普段は敵を避けるために小さい身体や効果的な睡眠や幻術を使う一方で、必要な時には極めて上手に戦うことも出来る。また、夢(特に巨人族の力強いもの)を盗んだり侵略したりするするために幻術を使うこともある。彼らはそれを女王であるオーナのために行うと主張する。一方でオーナの存在さえ怪しい評判であるのだが。そして彼らは衆と呼ばれる集団で旅をする。地面に輪を設置して瞬く間に世界中を旅する。

 ボガーツは泥地に住む、新しい種類にちかいゴブリンです。新しい感覚、新しい所有、新しい経験。彼らの生活は目新しいく興味深いものを中心として動いている。そして所有したい、あるいは新しいと感じる物が無い時に止まる。それどころか、新しい物や感覚を分け合うことが、それを破ったものは永久に許されることの無い、彼らが持っている唯一の法律なのである。これらの天然のゴブリンの住処は普通のゴブリンの年寄りであり、特に悩ましい感覚や物事の意味を説明できる経験を持つ”おばちゃん”(必ずしも女性である必要は無いが)によって導かれている。最も偉大なおばあちゃんは「グラブ」であり、彼の話は未だにボガートの行動を指示している。宴は違う住処のボガートが一緒に新しいものや感覚を分け合うひとつの方法である。我々が考えるように、それらの集会は極端に 手に追えずに嫌悪を感じさせるようになります。 

 もしアナタがエルフなんて知っていると思ったなら、ローウィンにおいてこの場のあなた全てでそれを再評価しなければなくなるだろう。ここのエルフは丁度他の平面の者と同様に森に住み、自然と相互作用している一方で、彼らの行動や外見はかなり違う。ローウィンのエルフは美しさと完全性に付きまとわれています。社会的な地位や権力は全体的に肉体的な外見によって決定される。彼らは自分たちが選んだより美しい形に自然をゆがめることを恐れないし、美しいものすべてに、たとえそれが感覚であったとしても、完全な所有権を主張する。生き物がなりうる最も悪いものは醜いものであり、エルフの傲慢において、彼らは極まれに他の種族をぞっとするようなもの以外何者でもないとみなすことがある。それどころか、エルフにとって目腐れとして知られている基準で醜いものはよくても避けられ、最悪の場合、積極的に狩られることもあり、効果的な有毒の”月の手袋”で殺されることさえもある。 

 二つの他の種族もこのセットにおいて注目される。「取り替え子」は神秘的であり、一般的に他の生き物に形を近づける知性のないものである。この模倣は天然で説得力がなく、彼らが積極的に他の社会を貫通しようと挑戦するときに、終わりのない困惑をもたらす。 エルフは特にこのような努力を軽蔑する。
 巨大な精霊たちはもっとも純粋な、様々な夢や考えの本質である。彼らの身体は想像をはるかに超える奇妙な形体をしているが、普段は動物の形をしている。キスキンは彼らを未来の前兆として研究しているが、誰も十分にわからない。 

 ローウィンのストーリーラインはこれらの種族や争いや、自分の仲間の略奪を生き残るために最大限の努力をしなければいけない追放されたエルフの「ルヒューズ」を紹介している。彼は世界中を旅して、他の種族との間に敵と味方の両方を作るだろう。また、とても邪悪で人の心をかき乱すから、わずかしか知られてさえいない秘密の物語を耳にするだろう。しかし、彼の生活は自身のもがきには十分である。はるか遠くでさえも困惑させる物は、神秘的で自身の会議事項を持っていると思われる見知らぬ人である。「ルヒューズ」とその仲間のその人への対応の仕方が最大の試練である。

 もちろん、普通のプレヴューカードがあるし、また一人のクリーチャーも舞台の真ん中に連れてくる。キスキンは小さくて無害であると思われるが、その誤解が何人もの対戦相手を戦闘で打ち負かしている。キスキンは思考の糸は他にないくらい彼らの敵に戦術を演出することをさせないし、身体の小ささがもたらすどんな不利な点も散らすと考える。彼らの鍛冶場や職人は世界のなかでも最高の武器や鎧を生産する。そして、「ケンス」という知識や経験が時を重ねるごとに彼らの価値を証明するリーダーがいる。「ガッドドッグ・ティーズ」,は「クラチャン」の「ケンス」の「キンスベイル」はこれらのリーダーの内の一人である。今話していることを見るためにここをクリック。 

 
彼の知識や精神が偉大なので、彼と会ったことのある人の多くはこのように言う「彼は人間の偉大さよりも前に理解した。そして四つの風の最も知識のある者と話した。」

 「ガッドドック」は彼の側にフィールドをプレイする利点をもたらす。白や緑は少ないコストのクリーチャーの強さで有名であるが、「滅び」や「溶鉄の災難」などの一度に多くの数の小さいクリーチャーを破壊する呪文によって傷つきやすい。もちろん上手く置かれた悪魔火やドラゴンの嵐も誰かの一日を疾風のような速さで破滅させることもできる。対戦相手をあなたの観点で戦わせることを強いて、「ガッドドック」はこれらのカードを完封する。高価で力強い呪文に頼っているデッキの多くは厳しい時を発見するだろうし、クリーチャーのないデッキは彼らの努力は特に邪魔だと分かるかもしれない。キスキンは単純な生活を比較的楽しんでいるし、「ガッドドック」は実用的な目的の文化を置くことのいい例である。 


 ローウィンは薄暗がりで絶望の場所ではなく、広大で贅沢な世界であるにもかかわらず、面白い発見に満ちている。それは全くの変化であるが、そこに住んでいる人たちと同じくらいに、この世界が快適に感じると思う。また会うときまで、太陽を楽しんで。ただし、あなた自身を焼いてしまわないようにね。

以上
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# by Netsuki_is_here | 2007-12-09 02:28 | ほか